NONA REEVES / ノーナ・リーヴス


L→R:奥田健介 (Gt.)・西寺郷太 (Vo.)・小松シゲル (Dr.)

1995年5月、西寺郷太が「ノーナ・リーヴス」名義での活動を開始。ほどなく早稲田大学で同じ音楽サークルに所属していた小松シゲル、奥田健介が加入。1997年11月、ワーナーミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。
ソウル、ファンク、80’sポップスなどに影響を受けた独自の音楽スタイルで、確かな支持を集め、現在までにリリースしたアルバムは17枚。
メンバーはそれぞれがバンド外でも活躍しており、西寺郷太は音楽プロデューサー、作詞作曲家、執筆、MCとして。奥田健介は作曲家、及びギタリストとしてレキシや坂本真綾、一十三十一など、小松シゲルはサポートドラマーとして、佐野元春 & THE COYOTE BAND、オリジナル・ラブ、YUKIなど、数々のアーティストのライブやレコーディングに参加。
2025年で結成30周年を迎え、これからの活動に注目。